いつ頃までに申し込みすれば間に合う?
予約は1年前から受付可能です。人気の会場は早くから埋まります。
直前になればなるほど希望のお日にち、お時間がとりにくくなります。
また、土日や連休にからめたお日にち、大安友引は人気が高いです。
遠方に住んでいるんだけど、申し込みは可能?
お電話やメールにてお打ち合わせを進めることができます。
お衣装レンタルも現地にて試着可能です。
アイウエディングは地方発着の旅行もお取扱いしております。
教会の仮予約や変更はできる?
基本的には教会で挙式をするということが牧師様にお伺いを立てて式を挙げていただくという性質上、ご希望の教会にお申し込みをし、希望日があいていればその時点で正式に予約完了となります。
しかしながら、空き状況を確認してからご予約ができる教会も多いのでまずはご相談下さい。また挙式日の変更やキャンセルは各教会によって規定が異なりますのでお問い合わせ下さい。
同行者の旅行は手配してあげた方がいい?
新郎新婦様と同じ会社でお手配してあげると、飛行機が同じ便にできたり、現地の送迎車やオプショナルツアーが一緒に参加できたりととても安心。同行者申込み特典が付いているプランもありますのでお問合せ下さい。
同行者のホテルは同じところにした方がいい?
同じホテルだと内線で連絡が取りあえるし、特にご旅行に不慣れなご両親様などは安心です。同じでなくとも、隣や近くのホテルであれば集合の際も便利です。
挙式のチップはどうすればいいの?
教会の牧師先生、シンガー、奏者への謝礼は挙式料に含まれています。
その他、ヘアメイク、リムジンドライバー、カメラマンなどには目安として1人$20前後のチップをご用意した方がいいでしょう。渡す時は封筒やお年玉袋などに入れた方がベターです。
ゲストに引出物を用意しておいた方がいい?何か気の利いたプレゼントはない?
せっかく遠いところまで来て頂いた方々に感謝の気持ちとして手渡せば喜んでもらえるでしょう。1000円〜3000円程度でかさばらない、ハワイらしい記念になるような物を用意してみては?
英語が苦手なんだけど大丈夫かな?
挙式の誓いの言葉は、たいていは牧師先生の言った言葉を復唱するスタイルです。またアイウエディングでは挙式に日本語のコーディネーターが必ず同行するので安心。
挙式後に二人でハネムーンに行きたいんだけど・・・
挙式後にハワイ内の離島へ数泊するプチハネムーンが人気です。
またハワイからは、アメリカ西海岸やタヒチへのハネムーンもおすすめです。別途ハネムーン部分のお見積もりをいたしますのでまずはご相談ください。
日本で入籍は済ませていかなければいけないの?
ほとんどの教会がブレッシングスタイル(司祭がキリスト教の教義に則って祝福を与える結婚祝福式)なので、原則的には日本で事前入籍が必要となります。リーガルウェディング(現地の民法に則った挙式スタイル)の場合は、現地で提出用書類を記入して結婚証明書をもらい、帰国後の入籍となります。
挙式にはどんな服装で参列したらいい?
花嫁と腕を組んで入場するお父様はブラックスーツやタキシードであればスマート。その場合は新郎のお父様も新婦のお父様の服装に合わせた方がよいでしょう。でもハワイの正装であるアロハシャツや、ムームーなどを皆さんで着て参加するのも素敵です。
アイウエディングではお父様のタキシードレンタルもご用意できます。
挙式中は写真撮影やビデオ撮影は可能?
挙式中の写真撮影やビデオ撮影は禁止されておりますのでプロのカメラマンにお任せ下さい。挙式前や挙式後は撮影は可能です。
小さい子供や体の悪い家族へのケアは万全?
空港や現地滞在中はベビーカーや車椅子のレンタルも可能です。
挙式参列の際にはベビーシッターのオーダーも可能ですので安心してご参加下さい。
パーティーにドレスを着ていってもよい?
まずはご希望のパーティ会場がドレス着用可かどうかをご確認下さい。お衣装は挙式当日中レンタルが可能ですので、昼のパーティの場合も夜もパーティの場合も着用いただけます。
※離島の挙式については別途ご相談下さい。
パスポートが旧姓のままでも大丈夫?
旅行手配上のお名前と一致さえしていれば、パスポートが旧姓でも問題ありません。旅行手配後に新姓に変更される場合は必ず変更キャンセルチャージが発生する以前にお申し出下さい。

